Lee International

特許審判院審判

Overview

リ・インターナショナル特許法律事務所は、特許審判院において出願人/特許権者だけでなく、特許権の利害関係人も最高のサービスで代理しています。当事務所の所属弁理士たちが長年にわたり蓄積してきた技術的および法律的経験にもとづき、拒絶決定不服審判では高い成功率を収めています。また、特許取消申請、無効審判および権利範囲確認審判に対する多様な経験にもとづき、クライアントの知的財産権および関連利害関係を十分に保護するために努力しています。

  • 当事務所は特許・実用新案・商標・デザイン登録出願の審査過程にて発生した拒絶決定に対する不服審判にて、技術的および法律的に説得力のある主張を通して拒絶決定の取消を誘導し、より広範で強力な知的財産権利を確保するために努力しています。

  • 特許登録を取り消すための特許取消申請は、登録公告後6ヶ月以内であれば誰でも申請することができます。当事務所は各分野の熟練弁理士による徹底的な技術分析をとおし、特許取消申請手続きにてクライアントの特許を確実に防御するために最善を尽くす一方、クライアントの知的財産権に係る利害関係を保護する観点からクライアントの特許に欠陥がある場合、これを速やかに取り消します。

  • 利害関係人または審査官は、特許、実用新案、デザインまたは商標登録を無効にするために無効審判を請求することができます。当事務所の技術専門家と弁理士は、無効審判にてクライアントの知的財産権を防御または競合他社の権利化を阻止することで、クライアントの利益を保護できるよう最善を尽くしています。

  • 知的財産権の利害関係人または正当な権利者は、特許、実用新案、商標およびデザインの権利範囲を確認するために権利範囲確認審判を請求することができます。特許審判院の権利範囲確認審決は利害当事者間の権利紛争を早期に終了させる、または事前に防止することに寄与し、各種侵害訴訟でも強力な証拠として使用することができます。
    当事務所は、積極的または消極的権利範囲確認審判にて、クライアントに有利な多数の権利範囲確認審決を導き出し、その結果をクライアントが多様な法律紛争にて効果的に活用することに寄与しています。

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