Lee International

辛勇錫 (シン・ヨンソク)

弁理士

シン・ヨンソク弁理士は半導体装置、自動車、機械制御及び設計を含む各種機械分野の全般的な特許事件に対し、熟練した経験を有しています。

2007年にLee International IP & Lawに入所後、自動車、半導体製造装置、モバイル機器、照明機器、家電製品、自動車の各種部品及び建築技術、航空技術に至る様々な機械技術分野の特許事件を処理しており、あらゆるグローバル企業の特許事件を管理しています。特に特許審判院、特許法院及び大法院における特許登録関連の事件に対して豊富な経験を有しており、多数の先行技術調査、特許侵害鑑定、無効審判、権利範囲確認審判、特許侵害訴訟に従事しています。

シン・ヨンソク弁理士は、Lee International IP & Lawに入所前、3年間空軍の航空技術研究所で事故分析及び航空機部品の国産化に関する研究を行っていました。

浦項工科大学機械工学科を卒業しました。現在、大韓弁理士会会員です。

T. 82-2-2262-6171

F. 82-2-2273-4605

Practice Area


  • 機械及び金属分野に関する特許出願、審判、訴訟及び鑑定業務

Education


  • 浦項工科大学機械工学科 (学士, 2001)

  • SSMP Summer Training Program (2013)

  • University of New Hampshire -Franklin Pierce IP Law Center, U.S. (M.I.P., 2017)


Experience


  • 空軍航空機技術研究所 (2002~2005)

  • Lee International IP & Law (2007~現在)

Qualifications


  • 弁理士 - 大韓民国 (2006)

Membership


  • 大韓弁理士会 (KPAA)

Etc


  • 言語 : 韓国語、英語

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